あなたに合うピルはどれ?人気の6種類のピルを目的別に解説

かなちゃん
トリキュラーとラベルフィーユって、どっちが合いやすいとかあるの?
あおいさん
どのピルも成分は似ているのでわかりにくいですよね。今から人気の6種類のピルを中心に詳しく解説してきますね。
この記事を読んでわかること
  • 初心者でもどのピルが自分に合うかが診断できる
  • 低用量ピルとミニピルのメリットとデメリットがわかる
  • 「薬代+診察料+配送料」が全部1ヵ月分無料になるクーポンの使い方がわかる

あなたに合うピルはどれ?(目的別・早見表)

ピル選びに迷ったときは、まず目的から逆算するのが正解です。

たとえば、「副作用の少なさ」「生理周期の安定」「授乳中でも使えるか」「生理を止めたいか」など、目的によって最適な選択肢は変わります。

ここでは、6種類の人気ピルの特徴を目的別に整理しながら、失敗しない選び方を紹介しています。

人気の6種類のピル

マーベロン、トリキュラー、ラベルフィーユ、ファボワール、アンジュ、デソコン(ミニピル)

⇒上記の6種類のピルはクーポンを使えば初月無料などで始められるケースもあります。後で詳しく解説します。

【早見表】目的別おすすめピル(目的⇒ピル名)

目的おすすめのピル理由
避妊効果に加え、生理痛やPMSも改善したいマーベロン、ファボワール、デソコン排卵を抑えてホルモンバランスを整える。PMS・生理痛が軽くなる
生理周期を安定させたいトリキュラー、ラベルフィーユ周期に合わせたホルモン配合。自然な生理リズムを作れる
とにかく副作用(特に血栓症)が不安デソコン(ミニピル)エストロゲン不使用の進化型。血栓リスクが非常に低い
副作用をできるだけ抑えたいが低用量ピルを使いたいアンジュ、ファボワール比較的副作用の少ない成分設計で初心者にも人気
授乳中でピルを使いたいデソコン(ミニピル)母乳への影響がなく、産後にも安心して使える
毎月の生理を止めたい/月経困難症がつらいデソコン(継続服用)続けて飲むことで、生理が止まるケースも多い
生理日を一時的にずらしたいプラノバール(中用量ピル)一時的な服用で日程を調整。試験・旅行・イベント前に最適

次のセクションでは反対に「ピル名⇒目的」を確認しましょう。

「目的⇒ピル名」「ピル名⇒目的」の両方からチェックすることで、より自分に合うピルがはっきりと見えてくるはずです。

低用量ピル・ミニピルの種類(ピル名⇒目的)

ピルには大きく分けて「低用量ピル」と「ミニピル」があり、配合されているホルモンや副作用の出やすさが異なります。

【低用量ピル】

ピル名特徴目的
マーベロンバランス型で副作用が少なめ。避妊・PMS改善どちらにも対応 避妊もPMSも同時に叶えたい、副作用を抑えつつ安心して使いたい
トリキュラーホルモン量が段階的に変化。自然な生理周期を再現避妊しながら、生理不順も改善したい
ラベルフィーユトリキュラーのジェネリック。価格を抑えて継続しやすいトリキュラーをお得に使いたい、コスパ重視で生理を整えたい
ファボワールマーベロンと同成分のジェネリック。安価で継続しやすいコスパよくピルを続けたい、マーベロンと同じ効果を安く得たい
アンジュ国内実績が長く、比較的副作用が少なめとされる避妊しつつ、副作用の少ない選択肢を選びたい

【ミニピル】

ピル名特徴目的
ノルミン(従来型)子宮内膜に作用する従来型。排卵抑制は弱め。不正出血が長引くことも授乳中に使いたい、エストロゲンNGだけど避妊したい
セラゼッタ欧州で主流。排卵抑制効果あり。飲み忘れに強く生理を止めたい、低用量ピルの副作用が心配
デソコン(セラゼッタ後発品)排卵抑制型+飲み忘れ猶予12時間の進化系ミニピル飲み忘れに強く生理を止めたい、不正出血を抑えたい、副作用を避けて避妊もしたい

従来のミニピルは、排卵を抑える力が弱く、不正出血が長引くことも多くありました。しかし、「デソコン」は、そうした従来の課題を解決した進化系ミニピルです。

  • 排卵をしっかり抑えられる(避妊効果が安定)
  • 飲み忘れにも強く、12時間まで猶予がある
  • 不正出血の頻度が少なく、生理が止まる人もいる

こうした特長から、「副作用が心配だけど安心して使いたい」という人の間で注目されています。

このデソコン(セラゼッタ後発品)は、クリニックフォアで処方対応&クーポン利用も可能です。

クーポンで6種類のピルを安くゲットする方法

ピルを継続する上で、実は多くの人が気にしているのが「毎月の費用」です。

薬代に加えて、診察料・配送料などが毎月かかるため、年間で見ると決して小さくない出費になります。

そこで注目したいのが、初月無料・診察料無料といった「クーポン制度」です。中でも、クリニックフォアでは下記の6種類のピルにクーポンが適用可能です。

ピル名特典クーポン
マーベロン、トリキュラー、ラベルフィーユ、ファボワール、アンジュ薬代+診察料+配送料が1ヶ月分無料PILL12
デソコン(ミニピル)診察料が無料TRYPILL02
クーポンの使い方の注意点

クーポンコードは予約時には不要で、診察後の決済画面で入力する必要があります。そのため、「使い忘れた…」という人が続出しています。

クーポンコードはスマホのスクリーンショットやメモアプリに必ず保存しておきましょう。

クリニックフォアはスマホ予約+ポスト投函なので、待ち時間なしで診察してもらえます。

さらに、万が一、処方されたピルが体質に合わない場合も、途中で他の種類のピルに切り替えることができるため、安心して始められます。

あおいさん
クリニックフォアのクーポンを使えば、低用量ピルは月2,067円、ミニピルは月1,950円から始められます。「安く、安全に始めたい」という方にはぴったりの選択肢です。

低用量ピル・ミニピル処方クリニック【人気TOP3】

【結論】おすすめはこの3つ!
評価★★★★★★★★★★★★★★☆
診察無料 (※1)無料無料
種類低用量ピル
ミニピル
低用量ピル
ミニピル
低用量ピル
地域全国対応全国対応全国対応
詳細公式サイト公式サイト公式サイト

(※1)クーポンコード[PILL12]か[TRYPILL02]を利用した場合。

第1位 クリニックフォア

(画像はイメージです)

<クリニックフォアの特徴>
  1. 低用量ピルとミニピルの両方を取り扱っている
  2. 低用量ピル⇔ミニピルの切り替えに対応している
  3. 初診料無料の応援クーポンを使って料金を安くできる(※1)

クリニックフォアは全国11院以上(※2)のクリニックを展開しています。保険診療も行う医師が女性の生理の悩みに寄り添い、丁寧に診療してもらえます。

低用量ピルとミニピルの両方に対応しています。もし最初に低用量ピルを試してみて、自分の身体に合わなかったとしても、後にミニピルに切り替えることもできます。

下記の表の通り、1ヵ月あたり1,950円からの費用で生理の悩みに終止符を打てます。

低用量ピル
(マーベロン・トリキュラー・ラベルフィーユ・ファボワール・アンジュ)
(12ヵ月まとめて定期)
2,067円/月
ミニピル
(セラゼッタ後発品「デソコン」)
(12ヵ月まとめて定期)
1,950円/月

どんな薬にも副作用があり、実際に服用してみなければ、副作用の有無はわからないものです。そのため、最初から選択肢の多いクリニックフォアで診療してもらうのが賢明です

医師の判断により、低用量ピルからミニピルに切り替えたり、ミニピルから低用量ピルに切り替えたりすることもできます。そのため、万が一、処方されたピルが自分の身体に合わなかった場合でも安心です。

ミニピルの処方を希望している場合でも、一旦は「低用量ピル」として予約を行ってください。

(画像はイメージです)

そして、予約後の事前問診内の「自分でピルの種類を選択したい」からセラゼッタ後発品(海外製ミニピル)を選択しましょう。または医師との診断時に「ミニピル希望」と伝えてもOKです。

診療前に03からの確認電話があり、予約から診察までの流れがスムーズに進むので、初心者でも安心して利用できます。

(※1)クーポンコード[TRYPILL02]を決済で利用した場合。診察料が無料になるのは薬を処方される場合に限ります。
(※2)2025年2月時点

第2位 エニピル

<エニピルの特徴>
  1. 現役の産婦人科医が在籍している
  2. 低用量ピルとミニピルの両方を取り扱っている
  3. 医薬品副作用被害救済制度を利用できる

エニピルは現役の産婦人科医が在籍しているクリニックです。

取り扱っているピルが全17種類。低用量ピル17種類、超低用量ピル5種類、ミニピル2種類から自分の悩みに合わせたピルを処方してもらえます。

万が一、ピルが身体に合わない時は再診料が無料で、アフターフォローも充実しています。

第3位 レバクリ

<レバクリの特徴>
  1. 業界最安レベルの価格で低用量ピルが手に入る
  2. 経験豊富な医師に診察してもらえる
  3. 自分の症状に合ったピルを処方してもらえる

レバクリは業界最安レベルの価格で低用量ピルを提供しているクリニックです。

診療代0円、定期12ヶ月プランなら、初回お届け分が1ヶ月あたり1,896円(税込)となり、大変お得です。(※1)

ミニピルの取り扱いはなく、低用量ピルのみとなっていますが、最初から低用量ピルのみを検討している人にはレバクリはピッタリです。

(※1)別途配送料550円(税込)がかかります。ピルの処方は公的医療保険が適用されない自由診療です。

低用量ピルの本当のリスクとは?(副作用の一覧)

低用量ピルの主な副作用は次の通りです。

<低用量ピルの主な副作用>

悪心・吐き気5~30%
頭痛5~15%
胸の張りや痛み5%以上
腹痛5%以上
血栓症0.03~0.09%

(出典)アルプスベルクリニック

低用量ピルの副作用で最も多いのは吐き気です。そもそも生理で吐き気を感じることもあるのに、低用量ピルを服用して吐き気がするというのは本当に辛い現実だと思います。

低用量ピルの服用を1~3ヵ月継続していると、副作用の症状は落ち着くと言われていますが、実際には副作用が続く人も多くいます。

そして、低用量ピルには血栓症という重大なリスクがあります。

血栓症とは血液中に凝固物質が過剰に生成され、血流を妨げる状態のことです。心臓発作や脳卒中など、命に関わる重大な健康問題を引き起こすので、要注意です。

このような低用量ピルのリスクが気になる場合、副作用の少ないミニピルという選択肢があります。

低用量ピルミニピル
配合成分エストロゲン(卵胞ホルモン)+黄体ホルモン黄体ホルモン(プロゲステロン)のみ
副作用悪心、吐き気、頭痛、血栓症等副作用が少ない

ミニピルは黄体ホルモンのみを配合した薬剤です。

一方、低用量ピルはエストロゲンと黄体ホルモンの2種類を配合しています。

ミニピルはエストロゲンを含まないため、血栓症のリスクが低く、低用量ピルが服用できない方(例:40歳以上、喫煙者、授乳中、片頭痛持ち、トラネキサム酸内服中の方)でも服用できます。

さらに低用量ピルとミニピルの違いを詳しく知りたい人はこちらの記事も合わせてチェックしましょう⇒【比較表】低用量ピルとミニピル

あおいさん

低用量ピルは40歳以上、喫煙者、授乳中、片頭痛持ち、トラネキサム酸内服中の方はそもそも服用が難しいです。

そういう場合は迷わず、低用量ピルではなくミニピルを使用するようにしましょう!

【比較表】低用量ピルとミニピル

低用量ピルとミニピルの違いを確認しましょう。効果は低用量ピルもミニピルもほぼ同じです。

低用量ピルミニピル
効果
  1. 99%以上の避妊効果
  2. 生理痛、PMS(月経前症候群)の改善
  3. 生理不順の改善
  4. 貧血の改善
  5. ニキビ、肌荒れの改善

⇒低用量ピルとミニピルの効果はほぼ同じです!

含まれるホルモンエストロゲン(卵胞ホルモン)、プロゲステロン(黄体ホルモン)プロゲステロン(黄体ホルモン)のみ
副作用吐き気、頭痛、血栓リスクの上昇、不正出血、乳房の張り(頻度は少ないが、乳がん、子宮頸がん)初期の不正出血、他の副作用は少ない
血栓リスク少しあるほとんどない
休薬期間21日服用後7日間服用を休薬する(休薬期間に消退出血が起こる)休薬期間がない(生理が起こらないため、消退出血もない)
服用中の生理周期4週目に生理がくる。出血量は減ることが多い。原則、服用中は生理が止まる
服用後の生理周期服用を止めると、通常3ヵ月以内に自身の生理周期に戻る
避妊効果99%以上(正しく服用をした場合)
特別な注意点服用が1日程度遅れても問題なし毎日同じ時間に服用が必須

結局、低用量ピルとミニピルのどちらにすべきか?

なぜミニピルは副作用が少ないのか?

なぜミニピルは低用量ピルよりも副作用が少ないのでしょうか?

それはミニピルにはエストロゲン(卵胞ホルモン)が含まれていないためです。

エストロゲンの副作用を確認すると、低用量ピルとミニピルの違いがより深く理解できるようになります。

エストロゲンの副作用
  • 血栓症
  • 吐き気
  • 片頭痛
  • 乳房の張り、痛み
  • むくみ

⇒ミニピルはエストロゲンを含まないので、これらの副作用を心配しなくてOK!

最も命の危険に繋がるエストロゲンの副作用は血栓症です。血栓症とは血液が固まって血管が詰まる病気で、脳梗塞や心筋梗塞、肺塞栓などを引き起こします。

逆に、低用量ピルにはエストロゲンが含まれるので、「血栓症」「吐き気」「片頭痛」「乳房の張り、痛み」「むくみ」等の副作用が生じやすいのです。

ミニピルのデメリットは?

一見、メリットだらけのミニピルですが、ミニピルにもデメリットはあります。

それは毎日同じ時間に服用しなければいけないという点です。

ミニピルの有効成分は体内に入って、30時間もすれば半減してしまいます。そのため、24時間毎に服用していく必要があるのです。

そして、自分で決めた服用時間がずれてしまうと、不正出血が起こりやすくなります。なお、不正出血が起きても、避妊効果は同じなので、心配はいりません。

数ヶ月服用を継続していると、ホルモンバランスが安定してきて、不正出血はなくなってきます。

とは言え、やはりこのミニピルのデメリットは少しは気になると思います。そこで、試してほしいのがデソコン(セラゼッタ後発品)というミニピルです。

デソコンは従来の欠点を改善したミニピルで、「飲み忘れ12時間以内なら効果持続」「不正出血の頻度が少ない」という特徴を持っています。

従来のミニピルとの違いを下記の表にまとめました。

項目デソコン(セラゼッタ後発品)従来のミニピル
有効成分デソゲストレル(活性型)レボノルゲストレルなど(非活性型)
排卵抑制作用あり(ほぼ100%)なし or 非常に弱い
飲み忘れ許容時間12時間以内なら効果持続3時間以上のズレで効果減少
不正出血の頻度比較的少ない高頻度(約4~5割に持続的出血)
月経の安定性比較的整いやすい不安定になりがち

従来のミニピルと違い、デソコンは排卵抑制型で不正出血が起きにくい設計。過去にミニピルを断念してしまった人も再チャレンジする価値があります。

試してみたい人はデソコン(セラゼッタ後発品)を処方できるクリニックフォアがおすすめです。

あおいさん

基本的な服用ルールである「毎日同じ時間に飲むこと」「数ヶ月は継続する」を守っていれば、不正出血はそれほど心配ありません。デソコンであればより安心です。

低用量ピルとミニピルの比較表(完全網羅版)

項目低用量ピルミニピル
避妊効果の安定性 排卵抑制率 約99% 排卵抑制率 約99%
飲み忘れへの許容度 12時間以内OK 12時間以内OK
月経周期の予測しやすさ 計画的に整えられる 無月経になって解決
不正出血の頻度 比較的少ない(服用初期は少しあり) 服用初期に多いが、次第になくなる
“出血からの解放”のしやすさ 毎月出血がある(休薬中に生理あり) 長期服用で無月経になりやすい
副作用(血栓など)リスク エストロゲンによる血栓リスクあり エストロゲン不使用で安全性が高い
使用できる人の幅 制限あり(年齢・体質により使用NG) 幅広く使える(40代以上でもOK)
月経痛・PMSの改善効果 強く軽減される 個人差がある
肌への影響(ニキビ) 改善しやすい(皮脂抑制) 変化なし〜悪化の可能性
肌への影響(肝斑) 悪化する可能性あり 影響はほぼなし
生理日の調整(移動など) 飲み方で移動可(医師との相談要) 無月経化により必要性がなくなる
長期的な快適性 出血や副作用が続く人も 無月経になれば非常に快適

低用量ピルとミニピルのどちらが良いかは一概には言えません。どちらも一長一短があります。

参考までにどちらにすべきかの具体例を列挙します。

具体例(低用量ピル VS ミニピル)
  • 生理はなくさずに自分でコントロールしたい ⇒ 低用量ピル
  • 生理自体をなくして無月経を目指したい ⇒ ミニピル
  • PMSを重点的に改善したい ⇒ 低用量ピル
  • ニキビ・肌荒れを改善したい ⇒ 低用量ピル
  • 肝斑の悪化を防ぎたい ⇒ ミニピル
  • 副作用の少ないピルを使いたい ⇒ ミニピル

このように、何を重視するかによって、答えが変わってくるのです。

かなちゃん

クリニックフォアの医師は低用量ピルとミニピルの両方に詳しいので、気になることは何でも聴いてみてください。そして、自分に合ったピルを見つけましょう!

まとめ|あなたに本当に合ったピルを選ぶために

ピルは効果だけでなく、副作用や相性も重要です。合わないピルを我慢して飲み続ける時代は、もう終わりにしましょう。

<この記事のまとめ>
  1. 低用量ピルとミニピルは効果は同じでも、副作用や使い方に大きな違いがある
  2. どちらのピルが良いかは年齢・体質・ライフスタイルによって変わる

  3. 「大は小を兼ねる」――両方に対応し、切り替えも相談できるクリニックフォアなら、初めての人でも安心して始められる

最後に、クリニックフォアのクーポンコードの使い方と注意点について案内します。

診察後の支払い画面で、下記のクーポンコードを入力するだけで、低用量ピルやミニピルの費用がお得になります。

▼お得なクーポンで気軽にスタート!
  • 低用量ピル:PILL12
    薬代+診察料+配送料が1ヶ月分無料
  • ミニピル:TRYPILL02
    診察料が無料

このクーポンは診察後の支払い画面で入力します。予約時には入力の必要はありません。

そのため、うっかり忘れてしまう方も少なくありません。必ずスクリーンショットやメモなどで控えておくことをおすすめします。

詳細は、クリニックフォアの公式サイトをご確認ください。

かなちゃん

“大は小を兼ねる”ってほんとだよね。最初は低用量ピルだったけど、合わなくてミニピルに切り替えたらすごくラクになった!

あおいさん

うんうん。低用量ピルとミニピルの両方を選択肢として持っておくのはとても重要ですね♪

業者名おすすめ度予約方法当日診療ピルの種類年齢制限対応エリアピルの費用(税込)診察料(税込)
★★★★★WEB可能10種類15歳未満の方へのアフターピルの処方は不可全国1,950円~無料
(クーポン適用後、薬の処方が発生した場合のみ)
★★★★☆WEB可能13種類年齢制限なし全国2,750円~2,200円
★★★★☆WEB可能6種類15歳未満、40歳以上の方への処方は不可全国1,896円~無料
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あおい編集長

子どもの頃から本と文章が好きで、大阪の大学で文学を専攻。卒業後は出版社に入社し、WEBメディアでも編集・執筆の経験を積みました。執筆歴7年・執筆記事600本以上。

情報を正確に、わかりやすく、そして難しいこともやさしい言葉で、きちんと伝えるのがモットーです。

現在は、小さな子どもを育てながら日々、奮闘中。自分自身の体験談も盛り込むよう心がけています。

「この人が調べたことなら、信頼できそう」──そう思ってもらえる記事を目指して、これからも丁寧に発信していきます。